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大学受験LSAT式英語長文問題速解法
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英語の実力が中級以上[英語偏差値50台後半〜60台前半(駿台・河合塾基準)]
の時期で、どんなに英語問題集を解きまくっても、伸びない月日が続いて、
超スランプになる受験生が少なくありません。だいたい志望校は、
早慶や国立の旧帝大なのですが、いかに時間・労力・お金(予備校の「特別講座」など)
を費やしても、なかなか思うように上がらないのです。
そんな受験生の救世主となるのが、「大学受験LSAT式英語長文問題速解法
難関大学制覇シリーズ」です。
その第1弾が、この「難関大学オーソドックス問題制覇編」です。
ここで使われている「早稲田大学政経学部2011年度」の問題は、
非常に長い長文問題(センター試験第6問よりはるかに長い)、
かつ、内容が高度で、使っている英単語のレベルもかなり高いです。
これを、「受験界」で行われている、「英語問題文を読んで解く」やり方ですと、
混乱し、話の筋もつかめないまま、時間だけが過ぎていくという最悪の展開に
なります。
そこで高度な「英語長文問題のほんとうの解き方」が必要になってきます。
さらに、それより重要なことがあります。「戦略」です。「戦略」により、
そういう高度な「英語長文問題」が3つある、その年の問題で、
「最も効率的に、時間を得点に変えていく思考」を学びます。
(W会話文もオマケで解説しました)英語問題文をすべて読むことなく、
その英語問題分で問われる、「内容と構造」を的確につかみ、
正解を出す、すべてのテクニックやノウハウを体系的に読むだけで
身につけられるように構成いたしました。
中級以上のスランプの時期、最低でも10万円以上を無駄に使う・・・
そういうことが、たった一冊のマニュアルを6日〜20日も読めば、
避けられます。
ちなみに、早稲田大学全学部だけでなくTOEFLなどにも通用する、
一生ものの「体系的な英語長文問題の解法ノウハウ」です。
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大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編
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